NOTHING~ NOTHING~ 何もなっしんぐぅぅ~♪

思わず作り出しの歌を歌いたくなった。。。


9歳からの親友同士、デイブとアンドリュー。次々と襲い掛かる不幸に世の中のすべてが嫌になってしまったふたりの前に想像を絶する世界が現れる。

 

ジャンルは 「ミステリーサスペンス」 となってたんだけど。。。(汗汗汗   

ずっと貸し出し中で パッケージがなんとなく 「esエス」とか「SAW」っぽかったから 
上質ドキドキサスペンスを期待していた。  

 

始まった瞬間から これってコメディ?! 

 


あまりにも理不尽な周囲の人々。 
びっくりしてるまに さらにびっくりの展開に。。。。。


NOTHING~ NOTHING~ 何もなっしんぐぅぅ~♪   


私の作った歌通りなんだよ。 ほんとに何もないんだ(;´∀`)  

そこを霊体ミミズのオヤジみたいに、アルミホイルの服で探検。


しかもあやつら、それを例えて云うに、  「トーフみたいだ。味もそっけもない」  


ほんまに美味い豆腐食ってみろ!
大豆の味がたっぷりしとるわっっっ!! (#゚Д゚)ゴルァ!!


・・・・・・・などと変なところで怒りを覚えながらも 撮影風景が容易に想像できる世界を楽しんだw 


 

まぁ、多分簡単に云うと 究極の永遠の友情。 

あれは嫌いだ、あいつは嫌いだ、、、とわがまま放題で生きてきた2人。  
嫌いなものを徹底的に排除したらどうなっちまうの?  

っていう なんとなく ドラえもんの独裁者スイッチ を思い出した映画だったねw

 


あぁ、でも間違っても人にはおすすめしない。 
エンドロールの後にさらにおまけがあったけれど、謎しか残らんからw   
しかもその謎をどうこうしようなんてことも 思わないからw