テロ対策プロジェクトの“一員”だった人工頭脳搭載最新鋭の無人ステルス戦闘機の暴走を食い止めるため、3人のパイロットが奮闘する。


これはしまったなぁ~、、、劇場観賞用映画だ。
劇場で見ていたら、評価が上がっただろう。

 


周りの評判がイマイチだったので全く期待してなかったのだが、 
CGもなかなか キレイで迫力もあった!

 

究極の戦闘機に乗るために 数万人の中から選ばれた3人。  
乗る戦闘機は最新鋭の戦闘機(ベルクートっぽい翼のステルス機)

この3人、「3はラッキーな数字よ!」 なぁ~んて云ってるんだけど、 

なんとなく 死に顔 のヤツっていません?(笑 

役者さんに関係なく、役自体がそういうオーラの出ている役w 

これも やっぱり!!Σ(゚Д゚;  って具合にクラッシュしてくれちゃいましたw


もう一人のパイロット、ジョシュ・ルーカスは 取り立てて良いとも悪いともない男(爆 
ただ、目がきれいだった~!! 澄んだ青い瞳 (☆∀☆)キラリン
でもやっぱり アラン・ドロンの瞳には負けるけどね!!(笑

ジェシカ・ビールはきれいだったわ~  
パラシュートでの落ち方、上から降ってくる破片、、、なかなか面白い。 
でも着地がマンガちっくw 

 

 

最初からありえない設定なので、ありえないとこは置いといて (つ´∀`)つヨイショ


世に言われているほど面白くないことはなかったです。
まぁ、そのありえない設定とご都合主義が許せるかどうか、ってことでしょう。

私はドッグファイトが迫力あったので 良しです!!(*^ー゚)b
垂直停止ブレーキ「コブラ」みたいなのもあったし、 
EDIが調子にのりすぎで笑えたしw


ストーリーは アメリカヽ(´ー`)ノバンザーイ主義!! 

実際の国名が多数出てきて、敵視しすぎているのではないかというくらい。
やっぱり世界の警察アメリカって意識なのかな。
そこはちょっといただけないや。

 

 

そういや、あのステルス機をVAIOで調整してたねぇ。 

 

vaio

のマークって・・・・

 

 

 

 

 

 

 

_| ̄|○   に見えない??ww

 

前にどっかで云われてて、それから私はこうにしか見えないっすw

 

 

 

えっ??? 「点」が気になる??!? 

 

気にしちゃダメ!!!!!(爆