( ´Д`) <はぁー・・・ ため息しかでないね。。。

愛する息子を失ったテリーは、写真やビデオテープから息子の姿が消えてしまうという怪奇現象に直面する。


予告で見た感じではおもしろそうだったのに。
最近はやりの記憶系映画かと思ったのに。
私の一番キライなパターンの映画・・・・ _| ̄|○ililil



いろんな意味で 『ぶっ飛んだ』 映画でした。 
(観た人にはイミがわかるはずw)


最初の30分あたりは、一生懸命考えてました。 

いなくなった息子、なくなる遺品、最初からいなかった・・・?
息子は想像だけの存在? 

いつもの想像・幻覚パターンかな? と思いきや、

途中から一抹の不安が胸をよぎり、まさか、まさか、、、、
 


それは反則だ!!(゚Д゚ )ゴルァ!!



なんだ~?!実験?! わからんもんはわからん?!? 

そんなことでいいんかよ!っ!! (ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻ ドリャァ!


サスペンススリラー、って分野にこの映画をいれてはいけない・・・
ぶっ飛びすぎて笑えてきます。 (何回も巻き戻して確認して笑ってしまったw)

最初に真面目に考えた時間を返せ・・・・  


「シックス・センス」以来、最も衝撃的なスリラー。

この宣伝文句、これに惑わされた。。。 
たしかに衝撃的な91分だったけれど。 (笑劇的かもww)

 


結局は・・・・

母は強し!!

あと題名は内容をうまく表してると思う。

そしてこの映画を忘れたい。。

以上!!