昨晩観ました~


ハリウッドのキャスティングディレクターの 
苦悩を描いた 「真実のハリウッド」  

愛や友情、生活、仕事と色々悩める
ヤク中男の話。  

 

わし、これに何を期待して借りたんだろう。。。_| ̄|○

たぶんあれだ。  
俳優が豪華だったから 期待してたんだ。  
ショーン・ベン  ケビン・スペイシー  メグ・ライアン    

 

う~~ん、正直 頭に入ってこない映画だった。  
演技はうまいなぁ~、って思うんだけど。。  
(ショーン・ベン 暴れ放題、しゃべり放題(笑 )

そもそもキャスティングディレクターである必要ってあったんかなぁ?  
もっとその辺り 何かあるんかと思ってたよ。 


最初の男同士の会話は   
うひー、こういう男大ッ嫌い!!(`皿´)ムキィーッ   
ってなってイライラするし

メグ・ライアンは娼婦役で なんかくたびれてるし。。  
こんなとこに もったいなーい。 
目尻のシワが はっきりだしさ、、、。


わしには何も残らん映画だった。  
何が伝えたかったのかも よくわかんない。   
「真実のハリウッド」ってこんなんなんですか?   
考えるのももういいや、って思っちゃう。  
見たことも内容も忘れそう。。。

 

これまた わしには合わなかった、ってことでw